vtuberコーサカの前世(中の人)は、はしやん!年齢は?

光太郎

メイト!今回はMonsterZ MATEのコーサカについてだよ!いってみよー!

Vtuberのコーサカさんといえば、MonsterZ MATEとして2018年5月5日に初投稿し話題になっていたよね。現在までのチャンネル登録者数は7.46万人と、着々と登録者数を増やしている人気Vtuberコンビだよ!

そんなMonsterZMateのコーサカさんの前世(中の人)が気になるよね。今回は「MonsterZMate」のコーサカさんの前世(中の人)について調べていくよ!

vtuberコーサカの前世(中の人)は、はしやん!

注目の男性VTuberである「MonsterZ MATE」狼男の「アンジョー」さんと、吸血鬼の「コーサカ」さんがコンビをくんで、部屋で話している様子を配信しているというスタイルだね。

普通Vtuberって前世(中の人)をオープンにしないと思うんだけど、デビュー当初からコーサカさんは全面的にオープンにしていったんだ!

コーサカさんの前世(中の人)は、ラッパーや作家・脚本家として活動している「高坂はしやん」だったんだ!niconico動画などでも活動していたから、ネットの世界ではすでに名の知れたクリエイターだったんだよね。

今までのVTuberでは前世(中の人)を隠すというのが常識だったんだけど、MonsterZ MATEの投稿動画を見てみると、隠さなくても内容が十分面白くて、「イケメンキャラが中二病のようなアホな話をひたすらしている」という感じなんだよね。

前世(中の人)が分かっているからこその面白さがあるし、このスタイルは今後VTuber業界でも広まっていくかもしれないよね。

https://twitter.com/monsterzmate/status/1004306240866906112?s=20

まあ一応、コーサカさんと高坂はしやんさんの声も聴き比べしてみようか。

 

ラップでの声も一致しているし、間違いなくコーサカさんの前世(中の人)=高坂はしやんさんだね!

 

はしやんの年齢は?

高坂はしやんさんは歌い手として以前から活動していたから、ツイッターでも素顔が明かされているよ!Twitterのアイコンも自分の画像だし、隠す様子は無いみたいだね。

高坂はしやんさんの本名は特定されていないんだけど、「橋本修平」という噂があったから「橋本」という名字からもじって「はしやん」なのかもしれないね!生年月日は1989年8月16日だから、2020年で31歳になる年だね!

出身地は群馬県太田市で、大学を卒業してから色々あって今のクリエイターになっているみたいだよ。ちなみに高坂はしやんさんは彼女がいることを公言しているという珍しいパターン

イケメン男子Vtuberということで女性ファンも多い中、公表するってかなり珍しいよね。彼女が誰かというのはさすがにわからなかったけど、Vtuberやラッパーとして活躍しているから、業界関係者かもしれないね。

そして高坂はしやんさんは猫を飼っていて、ツイッターにちょくちょく猫画像をアップしているよ。

高坂はしやんさんは歌い手としてラップが得意なんだけど、それだけじゃなくてシナリオ作家、Vtuberとして活動しているよ。高坂はしやんさんはもともとニコニコ動画にラップアレンジの「歌ってみた」シリーズを投稿しているんだ。

天月とのコラボ曲とかも人気で、100万再生を突破した動画も多いから、歌い手業界でも高い知名度をもっているんだ。作家、脚本家としても幅広く活動していて、ライトノベル「ハロー・デッドライン」の著者でもあるんだ。

Vtuberとしては珍しく前世(中の人)が公表されているんだけど、「中の人がバレたときに炎上が起きないため」という理由みたいなんだ。

そのため、デビュー当初から「最低限の公表」ということで前世(中の人)が誰だかが明かされていたんだよね。

高坂はしやんさんは既に引退しているんだけど、アンジョーさんもニコニコ動画を中心に動画投稿サイトで活躍している歌い手なんだよね。前世(中の人)でも有名なのに、なぜわざわざVtuberをやるのかっていう疑問の声もあがっているみたい。

でもYoutubeがリアルな人間として発信するのとは別に、Vtuberとしてアニメ、アバターを通して発信することも別のメリットがあるんだろうね。リアルばかりを追求するんじゃなくて、Vtuberという新しい分野で人気を博しているひとたちとコラボするためにも、自身がVtuberになったのかもしれないね。

これからの未来は芸能人も2Dや3Dのアバターを通してVtuber活動していくことが日常になるかもしれないし、高坂はしやんさんは未来を先取りして挑戦しているのかもね。

そんな高坂はしやんさんが前世(中の人)をつとめるMonsterZ MATEは。狼男のアンジョー、吸血鬼のコーサカからなる音楽ユニットだよ。

音楽レーベル「Virgin Music」のボスが偶然2人のライブに参加していて、スカウトされて2019年3月にメジャーデビューすることが発表されたんだ。バンドでボーカルを担当しているのが狼男のアンジョーさんで、ラッパーを担当しているのが吸血鬼のコーサカさんだね。

2人はそれぞれミュージシャンとしてブレイクする日を夢みて、人間社会のことを学びつつ御茶ノ水あたりの2LDKでルームシェアをしているという設定だよ。毎日バイトに明け暮れながらもアニメや漫画への愛を語り、気になるゲームで遊んだりと毎日2人でゆるく生活していたんだ。

ある日偶然が重なって、別々に音楽活動していた2人が「MonsterZ MATE(モンスターズメイト)」というユニットで活動していくことになったんだ。Vtuber・音楽ユニットとしてデビューしてからは多くのVTuberをゲストに迎えて、コラボ配信をおこなっているよ!

はしやんさんがライトノベル「ハロー・デッドライン」を出版した際に担当していた編集者が、「新しいことに挑戦しよう」ということで企画を持ち込んだのが3Dを扱う内容だったとか。それで、2017年11月に打ち合わせで3Dスキャンを見せてもらって、とっても面白かったんだって。

だいたい2017年12月にVTuberの人気が爆発したから、その直前だったんだよね。当時はしやんさんはVTuberのことを全然知らなかったんだけど、しばらくしてからVTuberの存在に衝撃を受けたんだって。

そのあと知り合いに「こういうことがやりたい」と相談したら、3Dでモデルを作ってくれて、どんどんVtuberに興味を持つようになったんだって。それで、はしやんさんと同じタイミングでVTuberに興味をもっていたun:cちゃん(アンジョーの中の人)を誘ったみたいだよ。

https://twitter.com/mzm_kosaka/status/1297497018961547264?s=20

わさびやからしの入った激辛シュークリームを食べないように競う”ロシアンシュークリーム”も人気コラボ企画の一つだね。

コーサカさんは「バーのカウンターが分厚いのはなぜ?」「バーテンダーの世界大会『バカルディ レガシーカクテルコンペティション』の出場資格のもらい方は?」という謎すぎる知識を披露する「コーサカはバーテンダー」という企画も人気だよ。

VTuberの醍醐味と言えばコラボトークだよね。なぜならVTuberはソロでデビューするのが多いから、コラボトークが楽しかったりするんだよね。そういう意味だとMonsterZ MATEでは最初から2人だから、声優のラジオ番組みたいに掛け合いトークが毎回見られるのが楽しいよね。

視聴者がいるという設定でカメラに向かって積極的に話しかけるのではなく、部屋の壁になったかと錯覚するくらい2人のゆるくて自然な会話を見ることができるのも魅力的だね。

https://twitter.com/mzm_kosaka/status/1292472283060002816?s=20

アンジョーさんとコーサカさんはVtuberデビュー前に歌い手をしている時から親交があったから、息ぴったりの仲良しトークもほっこりするんだよね。前世(中の人)は公表はされているけどあくまで別のキャラクターということで、視聴者からも堂々と前(中の人)の名前をコメント欄に書き込まないことがマナーとされているよ。

コーサカさんは吸血鬼でラップ担当なんだけど、やや低い身長と黒い短髪、そして特徴的な赤い瞳からして活発でやんちゃな雰囲気をだしているよ。「MonsterZMate」というユニット名の由来は、2人がモンスターで、かつシェアハウス生活をするルームメイトだから、という意味みたい。

「MonsterZMate」の衣装デザインは、初期のころはイラストレーターのしのとうこさんが担当していたよ。アンジョーさんはスタイリッシュなジャケット姿で、コーサカさんはパーカーにキャップといったラフなスタイルをしているよ。

デビュー後のイベントに登場したときはイラストレーターで漫画家のakkaさんがデザインを担当していたよ。軍服風の新衣装だったから、私服風の初期衣装と違った魅力でファンを沸かせていたね。

https://twitter.com/mzm_kosaka/status/1290672621999099906?s=20

2人の活動は主に歌唱動画の投稿、ゲーム実況、ライブ配信が多いかなあ。中でもオリジナル楽曲はかなりレベルが高くて、歌い手業界からも高い評価を受けているよ。

アンジョーさんとコーサカさんそれぞれ高い歌唱力をもっているし、クオリティの高い映像とバックトラックが融合して、業界内からもVtuberの域を超えている、とまで言われているよ。

ユニット結成直後はしばらく話題にならなかったんだけど、第一回V紅白歌合戦に出場してからチャンネル登録者数が一気に増えたんだよね。歌っているときは超絶かっこいい2人なんだけど、トーク中心の日常動画になるやいなや下ネタやエ〇ゲーの話を連発しちゃうんだよね(笑)

好きなアニメもかなりコアだから、視聴者がついていけないときもあるみたい。歌っているときと日常トークのギャップがかなり激しく、ファンからは「残念なイケメンたち」と呼ばれたりしちゃうんだよね。

でも基本的に2人とも明るくてノリがよくて、テンポよくトークを繰り広げていくから、視聴者はなぜか最後まで見てしまうという不思議な現象に陥るよ。

魅力たっぷりの「MonsterZMate」、今後の活躍も楽しみだよね!

 

光太郎

アンジョーの記事もあるからみてみてなー!!

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